SF小説『世界樹は暗き旋律のほとりに』

SF小説『世界樹は暗き旋律のほとりに』

世界樹という言葉の印象を塗り替える意欲的SF小説。地表と宇宙を結ぶ世界樹が実在する世界で、ニュートン力学的にありえないはずのその巨大な樹木の謎を解き明かします。メアリ・アニング、ニュートンら科学史上の多彩な登場人物たちが織りなす連作三編を収録。 A5オンデマンド印刷で表紙のみカラー。本文は二段組みで158ページです。

世界樹という言葉の印象を塗り替える意欲的SF小説。地表と宇宙を結ぶ世界樹が実在する世界で、ニュートン力学的にありえないはずのその巨大な樹木の謎を解き明かします。メアリ・アニング、ニュートンら科学史上の多彩な登場人物たちが織りなす連作三編を収録。 A5オンデマンド印刷で表紙のみカラー。本文は二段組みで158ページです。